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2005年7月~2006年11月 ベトナムのハノイに住んで、ベトナム生活を満喫しました。 ただ今は帰国し、身の回りのこと少し更新しています。良かったらお付き合い下さい。 ホームページ(2005年7月~2006年5月)は、「リンク」のところにあります「太田桜花堂 ベトナム便り バックナンバー」とクリックして頂くと入れます。
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船場で90年も営業してる 本当にい小さい店舗の和菓子屋さん。

心斎橋筋から 1本 東に入っただけなのに
とってもレトロ。

和菓子も美味しいけど
クロワッサンに “粒あん” と こしあん 
挟んだのも美味しいです。

その隣の おうどん屋さんに入り
「おじやうどん」を注文。


おうどんの下は、おじやでした。

昭和の雰囲気が良い お店です。

 大都会の真ん中にいると思えない感じでした。
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独りで食べるほど 味気ないことはありません。
3食とも 独りと言う日も 珍しくありません。

高校時代からの親友が、
「久しぶりに 映画の招待券もらったから」
と映画に誘ってくれました。

仕事帰りに なんばパークスで、「北の桜守」。

映画の後、夕食を一緒に食べて、
いっぱい いっぱい おしゃべりをして。

やっぱり 二人で食べると美味しいね。
あ~楽しかった。


映画は、吉永小百合さんが、40歳ぐらいから70歳ぐらいまで
演じられておられるのですが、

回想シーンの 小学生の息子と母親のところは、
一瞬 おばあちゃんと孫に見えてしまったのは 私だけでしょうか?

返って晩年を演じておられるところの方が、
若く見えました。




20年来の友人12名と 泉佐野市の犬鳴温泉へ。

子どもが小さいとき、家族で夏に来たことがありましたが、
それ以来です。

写真の所から 少し ゴロゴロの石の道を歩き始めましたが、
ハイキングをするぐらいの 恰好でないと
登るのは難しい感じでしたので
引き返すことに。

でも、入り口から さほど行かないところに
小さい滝があり そこからのミストが気持ちいい。

旅館に戻り 温泉に入り、美味しい和食を頂きながら、
1年に1度の 再会に会話も弾み楽しいひと時でした。




友だちが
“”「祈りの幕が下りる時」
本当に泣ける映画だったよ。
もうすぐ終わるから 早く見にいくように“” 
と勧めてくれました。

無性に「泣きたい!」と言う思いで 映画館へ。

悲しい 切ない ストーリー・・・

でも、泣けなかった・・

私の心が 硬くなっているのかなぁ




朝 地下鉄 御堂筋線が、人身事故でストップしていました。

それでJR難波へ出て、いつもとは違う道を歩いていて
見つけた「出世地蔵」。
心斎橋に向かって歩いていて 道頓堀川の手前です。

皆、お願いごとをするとき お地蔵さんの頭をなでるのか
黒光りしています。

男性2人で お掃除されていました。
地域の人に大事にされているのですね。

いつもと違う道は、発見があって楽しいですね。







中之島中央公会堂で 室内楽の演奏会を聞きました。

その隣の建物が、「大阪府立中之島図書館」。
東西は、中央公会堂と市役所に、
南北は、土佐堀川と堂島川に 挟まれた場所です。

重厚な趣のある石造りの3階建て外観。

よく前を通るのに、初めて入りました。

日曜日、祝日が休館日だからかもしれません。

玄関の立派な階段を上がって 入り口に入ったら
そこは、2階で、素敵な階段(写真)と クーポラの天井があります。
100年以上前に建てられたとか。

1階は、新聞室で あらゆる業界新聞がありました。

一般紙は、縮小版にしてあったので、
自分の誕生日の新聞を取り出してみましたが、
縮小版のため、文字が小さく、老眼には、ちょっとキツイです。

文学・歴史・政治・経済など、大阪に関するあらゆる分野の本があるようです。
他には ビジネス関係資料も沢山ありました。

ちょっと 普通の図書館とは雰囲気が違いました。




「大阪 光の饗宴2017」
中之島にある「大阪市中央公会堂」の正面の壁を
スクリーンにして、音楽に合わせて壮大な光の絵画が動きます。

8分間です。
感激するほど 美しい。


 

台湾の元宵節(げんしょうせつ)を祝う約1,000個の
ランタンも、ひとつひとつ絵柄が違い
思わず見とれてしまいます。

中之島会場の入り口のイルミネーションも
シャンパンをかたどった光のケヤキ並木も綺麗でした。

今日は、中央公会堂の中で、
カルチャースクールで教えていただいてる歌の先生のコンサートがありました。

 
 




チェンバロの演奏会 チケットをいただいたので。

写真は、調律中です。

大正レトロを感じる大阪倶楽部(淀屋橋)が会場でした。


曲は、J.s.バッハ / ゴルトベルグ変奏曲

30曲もあり ちょっとマニアック。

ーーー
御堂筋のイルミネーション

淀屋橋あたりは、ブルーが基調でした。
心斎橋は、ピンクです。



主人が 最後に入院していた病院
大阪府立成人病センターも 移転して
名称も 大阪国際がんセンターに変わった。

主人が勤めていた 大阪市立環境科学研究所も
大阪府と大阪市の統合のあおりを受けて
地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に
看板が掛け代わっていたのを、車窓からみた。

いろいろなものが 変わっていく。

ただ 寂しい。


お昼、事務所にいる時、

ドアの外から鍵を入れて カチャカチャ 怪しい音?

外から、誰かがドアを開けようとしている・・・
と、私は、かたずをのんだ。
 
その時、いきなり ドアが・・・・ 

鍵は かけて いなかったけど、
中から チェーン錠はしていたので、少し開いただけ。

外から女の人が「エ~~!?」

それは、私のセリフでしょ。

この女の人(日本人)、エレベーターで降りる階を間違えて 
しかも部屋の表示を確かめず、
自分の部屋だと思い込んで
鍵を開けようとした そうで・・・

そしたら、鍵がすでに 開いていたので、
ビックリして ドアを開けようとした とのこと。

人騒がせな人!
ビックリさせないで~~ヨ~~。
ちょっと、寿命が ちじんだ気がしたよぉ~~。

ーーーー
最近、このビルに 民泊をさせている部屋が いくつか あるようで、
エレベーターで、スーツケースを持った アジア人によく合う。

廊下で 大声で話していたりする。
先日は、ゴミ置き場でないところに 大量に ゴミが捨てられていて問題になっていた。

管理規約では、民泊禁止になっているが、
守衛の人が、スーツケースを持った人に 尋ねると
「親戚だ」と言って 取り締まれないらしい。

そんなに 入れ替わり 立ち代わり 
違うアジア人の親戚が 日本に来るわけがないのだが・・・・

やはり、いつも鍵は かけるように しなくては・・



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